エントリーを開始します

昨年より10日早く9月3日(水)に2026年第34回大会のエントリーを開始します。

エントリーは、高槻シティハーフマラソン公式サイトhttps://www.t-marathon.org/からお願いします。
多くの方のエントリーをお待ちしています。

清少納言は「秋は夕暮れ…」と空気が澄み渡って山の端まではっきり見えると秋をめでていますが、9月に入ったとはいえ猛暑日が続きます…

暑さももう一息?と言いたいところですが、収束するのはいつでしょうか。

暑さバテで体調管理が難しい時期ですが、なんとか頑張りましょう。

どうぞ高槻ハーフに参加いただき、新春は高槻でお会いしましょう。

第34回高槻シティハーフマラソン大会スタートアップ

お盆休みが明けました。
リフレッシされた方、かえって疲れがたまった人も同じように朝から容赦ない日差しに気がめいりそうになります。汗を拭きながら通勤する人たちの日常が返ってきました。まだまだ暑さが続きます。
ランナーの皆さんいかがお過ごしでしょうか。
日中を避けて、朝夕にスローランニングを交えるなど「決して無理をせず」体力維持に努めたいものです。水分補給は忘れずに!

さて、2026年1月18日(日)の第34回高槻シティハーフマラソン大会の開催が実行委員会で承認され、ポスターやリーフレットをまもなく各所で配布します。

募集期間は、2025年9月3日(水)から10月31日(金)となっています。例年より早い締切となっています。
なお、詳しくは高槻シティハーフマラソン実行委員会ホームページをご覧ください。

危険な暑さ

本格的な夏の到来
連日の
35度超え、熱帯夜も連続、長い長い高温多湿な夏が続いています

この暑さ、いつ終わるのか気象情報では89月中はもとより10月末まで?

地球温暖化なのか?春秋がなくなってもはや夏冬の2シーズンに!

 

そんな中でランニングを頑張っている皆さんへ

「頑張りすぎないこと」が夏のランナーの鉄則です

早朝の短時間ランニングや室内でのトレーニングなど工夫して酷暑を乗り越えたいものです

トップランナーは別として多くの一般ランナーとしては自己管理を最優先に、長く健康で運動を楽しむことを忘れず、“決して無理をせずを合言葉に”ぼちぼち行きましょう

ずっとこの悪い状況が続くわけじゃないから、明るい気持ちをもって


そうは言うものの本当に暑い